Mukava 2 (ムカワ 2)

[フィンランド語:気持ちのいい]

絵本に出てくる北欧の家のような
外観、暮らしのすべてが詰まった
1Fのライフスペース、そして自由に
アレンジできる2Fのスペース。
ムカワ 2は、北欧フィンランドの
暮らしを、心地よく楽しんで
いただきたいモデルです。

薪ストーブがとても似合う、
吹き抜けのリビングダイニングは、
天然木に囲まれた北欧ならではの
気持ちのいい生活空間です。
2Fには、吹き抜けに接するロフトと、
その奥にマルチルームをデザイン。
どちらのスペースも、キッズルームや
ホビールームなどアレンジは
自由自在です。

インテリアを、北欧のかわいらしい
家具や小物でコーディネートすると、
勾配天井とも相性は抜群で、まるで
フィンランドにいるかのような素敵な
空間になります。
サンタクロースが立ち寄りそうで、
クリスマスが待ち遠しいモデル、
それがムカワ 2です。

  ホンカ札幌
株式会社ecoaハウス(ホンカ札幌事務所)

E-MAIL  honka@jinde.co.jp

〒062-0042
札幌市豊平区福住2条10丁目15-5
TEL 011-858-4879  
FAX 011-853-3332

営業時間  9:00~17:00
定休日  年末年始

ホームページ:http://honka.jp/sapporo/

Mieli 2 (ミエリ 2)

[フィンランド語:知性]

住宅地でも別荘地でも、
分譲地に建てやすい2階建て
ログホームとして開発したモデルです。
ご夫婦とお子様2人の4人家族を想定し、
各部屋でゆとりを感じられるように、
知性をもって空間をデザインしています。
比較的分譲地に多い縦長形状の敷地に、
適合しやすいモデルがミエリ2です。

1Fには家族の共有スペース、
2Fにはご夫婦とお子様のベッドルームを
シンプルにレイアウトしています。
2Fの各部屋の広さを確保するため、
吹き抜けは最小限に留め、
そこに接する空間はお子様の
スタディルームにしました。

また天井ができるだけ高くなるように、
ログの増し積みを標準採用。
スタディルームと各べッドルームは、
北欧らしい勾配天井の傾斜も
楽しむことができ、さらにゆとりも
感じられる、心地よい空間デザインに
なっています。

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Melodia 2 (メロディア 2)

[フィンランド語:旋律・メロディー]

家族の団欒と、さらに家族ひとり
ひとりの生活リズム(旋律)を
大切に考えたモデルがメロディア 2 です。
北欧のアパートメントのような
シンプルで個性的な外観も、
大きな特徴の1つです。

1Fのリビングダイニングは、
家族がゆったりと団欒の時を
過ごせる広さを確保しています。
そして2Fにはべッドルーム3室と、
メロディア 2 は
北欧のスタンダードな設計を採用。

またエントランスが
リビングと階段に接しているため、
帰宅後にそのままくつろぐ、
自分の部屋に急いで勉強や仕事に
集中するなど、それぞれの部屋で
のびのびと心地よく
過ごすことができます。

このモデルの2Fにはトイレがあり、
南側のべッドルーム 2室は
バルコニーと接しているため、
家族が個々のペースでスムーズに
暮らせるデザインになっています。

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Maisema (マイセマ)

[フィンランド語:風景]

大きなガラス窓を大胆にデザインし、
住宅街でも外の風景を楽しみながら
暮らせる、健康的な都市型ログホームです。
バルコニーにスタイリッシュな
ガラス手すりを合わせると、外観が
一層モダンな印象になります。

このモデルの大きな特徴でもある
開放的なガラス窓の両サイドには、
プライバシー保護の観点から、
ログ壁を伸ばした袖壁が
設けられています。
この壁があることにより、
近隣の視線を気にすることなく、
日々のびのびとアーバンライフを
楽しむことが可能になります。

またマイセマは、エントランスと
ワークルームがウォークスルーに
なっていて、ワークルームからも
外に出られるユニークな設計を
採用しています。
この設計はフィンランド式で、
日本の住宅文化にはない
特徴的なデザインです。

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定休日  年末年始

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Luonto (ルオント)

[フィンランド語:自然]

とっておきのセカンドハウスに
おススメのモデルがルオントです。
普段の忙しさや喧騒を忘れ、
自然体で暮らす喜びと、
自然の中で時を過ごす贅沢を、
あふれるほど感じることができる
ログホームです。

ルオントの最大の魅力は、
陽の光を余すことなく取り込む窓が
デザインされた、吹き抜けの
リビングです。新緑の季節は、
お気に人りのチェアに腰掛けて、
時の流れを感じながら、
自然のささやきに耳を澄ましてみては
いかがでしよう。

冬は冬で、ストーブが格別です。
薪が弾ける音を聴きながら、
降りやまない雪を横目に、
お気に入りの一杯を傾けたら
もう日常には戻れません。
ルオントのリビングは、
北欧フィンランドの贅沢な別荘ライフを
味わうことができます。
日本のセカンドハウスでは
なかなか表現できない、
北欧らしい極上の空間です。

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Lounas (ロウナス)

[フィンランド語:南西]

海辺の住まいとして人気が高い、
ニューイングランドの
伝統的な建築を取り入れています。
海に向かって張り出した
リビングダイニング、
さらにその先に続くウッドデッキで、
海風を心地よく楽しむことができます。

工ントランスには、
サーフボードも置ける収納スペースが
併設されています。
またエントランスホールの隣にある
キッチンは、親子で一緒に料理が
楽しめる広さを確保。
その南側には、全面窓の先に海を臨む、
ゆとりのリビングダイニングが
デザインされています。

天気が良い日は、
その先のウッドデッキが海風を楽しむ
最高のリビングスペースになります。
3つのべッドルームは、収納家具を置ける
ゆったりとした広さがあります。
ロウナスは、海辺の街の陽の光と、
爽やかな風を取り込みながら、
どこまでもおだやかな暮らしを
提供してくれます。

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Lintukoto (リントゥコト)

[フィンランド語:鳥の住処]

フィンランドの国鳥は
オオハクチョウです。
そのほかにも
カラフトフクロウや
シベリア・カケスが有名です。
リントゥコトは、渡り鳥がゆっくり
羽を体めるような、森の中に佇む
居心地のいいセカンドハウスを
テーマにしているモデルです。

陽が落ちて、辺りが静寂に包まれると、
リントゥコトの
リビングダイニングから外に
やさしい明かりが漏れ広がります。
自然との調和を感じさせる
この光景は、シンプルな外観に、
大小いくつもの窓をデザインしている
リントゥコトならではのものです。

室内は、リビングダイニングと
べッドルームというシンプルな構成に、
ロフトを加え遊び心もプラス。
ロフトスペースは、趣味の空間や
キッズルームなどいろいろアレンジが
可能です。近年は、リゾートホテルの
宿泊コテージとしても人気のモデルです。

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Lepo (レポ)

[フィンランド語:休息・くつろぎ]

高級リゾート地でのくつろぎをテーマに
デザインされたモデルです。
洗練された風景に似合う
シンプルモダンな外観と、時の流れを
忘れてしまうほどの
ゆとりの空間デザインが魅力です。

広々とした玄関ホールを抜けると、
そこはレポならではのゆとりの
リビングダイニング。大きな窓からは、
テラス越しにリゾート地の美しい景色を
眺めることができます。

春、夏、秋、冬と表情を変える
景色の中で、食卓をオープンテラスに
移動すれば、高級レストランのような
雰囲気で、ランチやディナーを
楽しむこともできます。

フィンランドではこのモデルに、
サウナコテージを併設することを
おススメしています。
コテージをウッドデッキでつなぐと、
レポはくつろぎの
センターリビングとして、
一層ラグジュアリーな自慢の
セカンドハウスになります。

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Lehmus (レフムス)

[フィンランド語:リンデン]

ホンカ35モデルの中で、最も広く
ゆとりに満ちたログホームです。
リンデンで作るハーブティーのように
どこまでもさわやかで味わい深い住まい。
さらに、
リゾート地の宿泊施設にもなるモデルです。

レフムスは、1Fのエントランスホールと
リビングダイニングが、他のモデルにはない
スケール感でデザインされています。
また、2Fのホールとフリースペースも、
このモデルならではの開放感です。
同じ2Fには4つのべッドルーム、そして
1Fにはゲストルームも完備しています。

設計を変更し、
2Fにリビングやバスを設置すれば、
2世帯住宅にもなります。
ホールのスケール感や寝室の多さなど、
現在の設計を活かしながら、
リゾート地のロッジやペンションとしても
ご検討いただけるモデルです。

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Kvartsi (クォーツ)

[フィンランド語:水晶]

大きなガラス窓が四方に
デザインされているクオーツ。
水晶のように、外から家の中を
見通すことができます。

室内からは、大きな窓越しに
空、雲、緑、光、星空など、
自然界をつねに感じることができます。
自然と一体化するように
暮らすモデルが、クオーツです。

平屋で100m²に迫るフロア面積からも
わかるように、クオーツの空間デザインは、
ゆとりに満ちており、贅沢で優雅です。
暖炉がしっくりくるリビングダイニングは、
日常を忘れるほどのくつろぎスペース。

さらに大きな窓には、
自然界のダイナミックな光景が
一年を通して映し出されます。
天気の良い日には、テラスでランチや
ディナーを楽しむこともできます。
また、ゆったりとしたエントランスは、
自転車やスキー道具の
ガレージにもなります。
フロア面積が広いため、設計を変更して
もうひと部屋増やすことも
容易なモデルです。

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