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『 フィンランドのログハウス研修記-2017 ~その③~ 』

こんにちは。

ホームコーディネーターの平井です。

ホンカ ドライブイン (1)

「フィンランドツアー2017」フィンランド研修記の3回目は、ホンカログで建てられたドライブインをご紹介します。

ホンカ ドライブイン (3)

ホンカの工場へ向かう途中、「Matkakeidas」というドライブインで休憩をとりました。マルチラミネート丸ログで建てられた建物はさすがに大きく、近くでみると圧倒されるほどです( ゚Д゚)

ホンカ ドライブイン (2)

あいにくの雨でしたが、黄色い壁が心を晴にしてくれるようでした(^^) どうですか?凄いでしょ!

ホンカ ドライブイン (4)

施設内には、コンビニやバーガーショップなど店舗が並び、オシャレなフードコートのような雰囲気で、広々とした客席で多くの方々が食事を楽しまれていました。

ホンカ ドライブイン (5)

フィンランドでは、ログハウスが様々な施設に利用されています。実際に目の当たりにすると、とても嬉しく、気持ちも踊ってしまう私です(^^♪

フィンランド研修記、次回をお楽しみに。

平井

平井 邦明

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株式会社ホンカ・ジャパン

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『 ホンカ・ログハウスのサウナプラン 』

こんにちは。

ホームコーディネーターの小俣です。

HONKA UKRAINE3

私がずっと建てたいと思っているサウナ棟プランが、フィンランドのカタログにいくつか載っていたので、それらを数回に分けてご紹介していきたいと思います。

これらは、間取りがとても面白いので見ているだけで、ワクワクしてきます。

HONKA

 

まずは、KIDE 25 1A というプラン。KIDE

このプランの面白いところは、向かって左側のポストから右側のポストまで14.75mあるのですが、すべて部屋ではないのです。

この中には、15㎡のリビングと6㎡のサウナと3㎡の休息室があり、その他は屋根付きポーチスペースなのです。

手前のテラス(ジャグジースペースはまた別ですが)だけで54㎡もあり、部屋としての面積は25㎡、テラス&ポーチは、83.5㎡もあるのです。
部屋よりもテラスが広いって、とても贅沢で夢広がるプランですよね。

詳細を知りたいなと思った方は、お気軽にご連絡ください。

次のプランは、また後日・・・。 お楽しみに!

小俣 ホンカ 小俣

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ホームコーディネーター
小俣 あけみ
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『 フィンランドのログハウス研修記-2017 ~その②~ 』

こんにちは。

ホームコーディネーターの平井です。

ホンカ 海辺のログハウスレストラン (1)

「フィンランドツアー2017」フィンランド研修記の2回目は、ホンカログで建てられた海辺のレストラン「NOKKALAN MAJAKKA(ノッカランマヤッカ)」をご紹介します。

ホンカ 海辺のログハウスレストラン (2)

ノッカランマヤッカは、構造躯体がログ構造となっていて、外部はログパネルでデザイン的に化粧が施されています。斜めに広がった壁がとてもデザイン的ですね(^^)

ホンカ 海辺のログハウスレストラン (3)

中心の気になる円柱部分は、ルーフバルコニーにつながる螺旋階段になっていました。

ホンカ 海辺のログハウスレストラン (6)

ルーフバルコニーからはなんと海が一望できます。フィンランドならでは景色ですが、見渡す限り森と水しか見えません。

ホンカ 海辺のログハウスレストラン (4)

海風を防ぐフェンスはガラスで出来ていて、テーブル席から景色を一望できるようになっています。

ホンカ 海辺のログハウスレストラン (5)

なんと上の段は下にスライドします。風の弱い日はガラスフェンスを下げてより開放的にすることが出来るようになっています。

ホンカ 海辺のログハウスレストラン (7)

残念ながら室内はお客様がいっぱいいらっしゃって撮影できませんでしたが、私は豆のスープとパンケーキのセットを頂きました。海風にあたり冷えた身体は豆のスープで暖まり、パンケーキはモチモチした触感で、また甘めのストロベリージャムがフレッシュでとても美味しかったです(^^♪

「NOKKALAN MAJAKKA(ノッカランマヤッカ)」https://www.nokkalanmajakka.fi/index.php

フィンランド研修記、次回をお楽しみに。

平井

平井 邦明

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『 ホンカの歴史⑦ 』

こんにちは。

ホームコーディネーターの小俣です。

HONKA UK2017.10

今日は、フィンランド東部でのホンカ初期のころについてお話したいと思います。

 

ホンカはすでに59年の歴史があります。同時にログハウスメーカーとして、今では世界有数の企業に名を連ねる地位を不動のものにしています。

ホンカ創設者のサーレライネン兄弟は、その当時から機械でログ材を生産していくという企業アイデアを抱いていましたが、これが会社の発展と成長の重要な1本の柱になっています。

また、品質の優れた素材であるフィンランドのポーラパインを扱っているということも付記しておきたいですね。ホンカ ログハウス フィンランド 地図2【 フィンランドの地図。濃い色で示されている部分がポーラーパインの生育に最適な地域。 】

中部以北では林業も盛んです。特にポーラーパインがよく育っている地域がホンカの最初の地である、フィンランド東部のハットゥヴァーラやリエクサ、そこからポホヤンマー地方との境までのところなのです。

ホンカのルーツはフィンランド東部、リエクサのハットゥヴァーラの村にあります。

サーレライネン家の主は、1940年代終わりに丸のこを購入しています。これで原木を伐採し、さらに収入をあげるためでした。

この辺りからホンカの歴史が始まったとみてもいいのではないでしょうか。

1958年にその前身となるサハウス・ヤ・ホウラウスリーケ・ヴェリエクセット・サー社が誕生する5年前、レイノは父親のその丸のこを譲り受けていました。

次回は、いよいよ本格的に建設ビジネスに乗り出していく過程をお話したいと思います。

小俣 ホンカ 小俣

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『 ホンカ・フィンランド ログハウスのカタログ 』

こんにちは。

ホームコーディネーターの小俣です。

UK 施工例

先月、フィンランドの研修旅行に行ったときに、ホンカの自社工場で、ホンカ・フィンランドのカタログを入手してきました!

ホンカ カタログ

もちろん、フィンランド語で書いてあるので読めない部分が多いのですが、間取りやカラーバランス、そしてインテリアの参考になり、私自身とても勉強になります!

各1冊ずつですので、閲覧用として持っています。

ご覧にないりたいという方は、イベントや家づくり相談会などで、お会いした際にお申し付けください。

一緒に楽しみながら、ご覧いただけるよう準備しておきます!

小俣 ホンカ 小俣

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『 フィンランドのログハウス研修記ー2017 ~ その① ~ 』

こんにちは。

ホームコーディネーターの平井です。

ホンカ フィンランドツアー① (2)

今日から先日行って参りました「フィンランドツアー2017」、

フィンランド研修記をお伝えして参ります。

今回の旅は、フィンランドだけでなくハンガリーにも足を延ばし

ホンカのログハウスを見て参りましたのでお楽しみに。

ホンカ フィンランドツアー① (1)

1回目は、首都ヘルシンキから車で約1時間の本社展示場の様子です。

辺りは森と田園広がる自然豊かな風景の中に位置し、とてものどかなエリアです。

ホンカ フィンランドツアー① (3)

古い棟にはカフェも併設されていて、古さを感じさせないログハウスの良さを実感できます。

ホンカ フィンランドツアー① (4)

ガラス面が多く、明るく開放的ですね(^^)

ホンカ フィンランドツアー① (5)

こちらは現在建築中のモデルハウスです。

ホンカ フィンランドツアー① (11)

ガラス張りのファサードはモダンですっきりしたデザインです。

ホンカ フィンランドツアー① (6)

マルコ社長と記念撮影(^^♪

フィンランドでは、最近ログ壁を黒く塗装するのが流行っているそうです。

ホンカ フィンランドツアー① (7)

こちらは最新のログVLL88です。角ラミネートログの88mmで、主にサウナ小屋や離れ、ガレージなどに使用されます。

ホンカ フィンランドツアー① (8)

ログ1本の高さは、VLL112(角ラミネートログ112mm)と同じのため、細いと言ってもしっかりとした建物に仕上がります。

ホンカ フィンランドツアー① (9)

室内は、大きなガラスから射す光によりとても明るく、広々としています。

ホンカ フィンランドツアー① (12)

こちらはサウナ小屋です。サウナとサワー室、そして寛ぐことのできる部屋が1部屋。サウナに入って、屋根付きのテラスで涼む光景が目に浮かびますね(^^)

ホンカ フィンランドツアー① (10)

こちらは6畳ほどのミニログです。倉庫や子供部屋、趣味部屋に最適です。とても可愛らしく、お庭に建っていたら見てるだけでもいいですね。

フィンランド本社では、次々と新しいログハウスの開発が進んでおり、これから日本にも輸出されてくること楽しみにしていてください(^^♪

フィンランド研修記、次回をお楽しみに。

平井

平井 邦明

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『 建築の基礎知識⑯ 』

こんにちは。

ホームコーディネーターの小俣です。

ホンカ ベッドルーム

今日は、シリーズでお伝えしております、建築の基礎知識についてお話したいと思います。

 

皆さん、木の強度について考えたことがありますか?

木は腐ったり、白アリが発生したり、割れることがあるためか弱い材料というイメージを抱えている人がいるかもしれません。

しかし、必ずしもそうとはいえません。繊維の方向、つまり木が成長していく縦の方向の強度は、圧縮力、引張力ともに大きいのです。

木材の強度

例えば、木材1c㎡あたり、どのくらいの圧縮力に耐えることができるのかというと、種類にもよりますが、だいたい300~400Kg。コンクリートは、200~300Kg。鋼鉄は3500Kg程度の力に耐えられるといわれています。

木材の圧縮 ログハウス

これは同じ面積当たりで比べたものですが、同じ重さで比較した場合は、木は鋼鉄よりも強く、弱い材料ではないのです。つまり、木という軽い材料で強い建物ができるということです。

日本では昔から使われているだけあって、風土に合った優れた材料なのですが、燃えるということが大きな欠点だといえます。

木は熱されるとまずガスが出て、これに火が着いて燃え始めます。その温度はだいたい260~270℃ですので、このくらいの温度になると、火災の発生する可能性が高いということになります。

ただし、ある程度以上の厚さになると、表面が焼けても、そこが炭になって防火の役割をし、内部の熱が伝わるのを遅らせます。

木材と火災

そのため、大きな火災によって木造の家が焼け焦げてしまっても、柱や梁など厚みのある木材だけが焼け残っていることがよくあると思います。

また、木は火を出して燃えるが、熱は通しにくいのです。

その断熱性は、コンクリートや鉄などの材料と比べても、格段に上回っています。さらにその熱のせいで柔らかくなったり溶けたりすることがないので、そういう意味では、一概に火災に弱い材料とはいえないのです。

小俣 ホンカ 小俣

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『 我が家の住宅ローンの借り換えを行いました。 』

こんにちは。

ホームコーディネーターの小俣です。

 ホンカ ロシア 紅葉 6

今日は、我が家の住宅ローンの借り換えを行ったので、その流れについて簡単にお伝えします。

ホンカ・ログホームに住み始めて早6年と半年が過ぎ、そろそろ返済額の見直しをしようと各金融機関の金利の見直しをしました。

小俣邸 リンヤ変更

新築時に借りていたのは、みずほ銀行窓口のフラット35ローン。

当時の金利は、当初10年間は1.76%、11年目~10年間は、2.46%、それ以降は2.76%の利率で支払いを開始しました。

支払いの目安としては、月々10万円くらいとしていましたので、それを超えてくる時期があと数年だということと、借り入れをした時よりも、低金利なので見直してみようと考えたのです。

今回選んだ金融機関は、地元の信用組合です。
選んだ理由は、金利の低さも比較の要素ではありましたが、それよりもその対応の良さでした。
私の質問に対して、的確に答えてくださり、 我が家にとってメリットがある方法をいくつか提案してくれました。

小俣邸 再塗装 2015年3月

手続きの流れとしては、最初に我が家の現在残っている借入額相当金額がこの組合から融資可能かどうかを仮審査する手続きをしました。

今回は、10年固定の元利均等型の融資を申し込み、11年後以降は、フラット35ローンの返済予定金利2.76%で目安の返済額を出しました。

その既定書類を確認し、記入・押印をしたり、納税証明書や源泉徴収票などの書類をそろえ提出。結果が出るのを待ちました。

1週間後、審査合格との連絡がありました。

今回の手続きをするのにも、私達夫婦のスケジュールに対して、担当者の方が色々と工夫をしてくださり、主人や私の仕事に支障がないように動いてくれました。

そして、すぐに組合の通帳に資金が入り、次はみずほ銀行への返済手続きです。

この手続きも事前にみずほ銀行に予約を入れておき、その日を全額借入返済の申し込み日とし、この日から実働日数10日後に借入返済を行うという手続きを済ませました。
これは、金融機関によってやり方が異なります。

我が家も今回借り換えによる費用(手数料や抵当権抹消及び再設定など)26万円程発生しましたが、それ以上に今後の月々の返済額が減ったこと、TOTALの返済額が大幅に減る可能性が出てきたことで、この手続きを行いました。

以上のように、簡単に借り換えの流れをお伝えしましたが、新築時からあまり年月が経っていない方も、何年も返済をしている方も、一度借り換えについて考えてみてはいかがでしょうか?

小俣 ホンカ 小俣

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『 ホンカの歴史⑥ 』

こんにちは。

ホームコーディネーターの小俣です。

HONKA ポーランド

今日は、現在主流となっているログ材の形状の変化についてお話したいと思います。

丸ログ材というのは、平削りのものに比べ、歪みや木の呼吸量が大きいです。

木材を乾かすための技術開発はこの丸ログ材の特性から生じる問題を解決する手段なのです。

ホンカでは角から通しボルトを使うことで壁の歪みをコントロールし、ログ材が湾曲するのを防ぐ方法を見出しました。

HONKA 工場1

また、ログ材がしっかりとつながっていくように開発されたログハウスは、特に日本のように地震のある国で重要なセールスポイントになりました。

1972年、フィンランドの素材や技術は地震の多い日本では不適合化と考えられたこともありましたが、最終的には当時で最大の商談が成立しました。

通しボルトを使った壁が相手の考え方を変えたのでした。

商談成立の前に東京大学で行われた調査検査が提出されました。

通しボルトを使ったログ壁は、その耐震性が優れていると認められたのです。

ラミネートログ材は現在のログ材製造技術の頂点にあると見ていいのではないでしょうか。

このログ材は二つまたはそれ以上の木材を接着剤によってにひとつにし、表面を削って加工するというものです。

ラミネートで角ログ材も丸ログ材もできます。

ラミネートログ材はほとんどの面で1本の木から作られたログ材と同じ性質を有しています。

違いといえばその寿命でしょうか。

ラミネートログ材で建てられたログハウスには、かつてのログハウスのような痛み易さ、つまり歪んだり割れたりするようなことが少ないのです。

新しい時代を迎え、ログ材の生産でも新たな方法がとられるようになってきました。

ログハウスに対する要求は立場によってそれぞれ異なります。

建築家や顧客の要望、建築基準や推奨事項、可能な限りの新しい技術などを考えなければなりません。

このうち顧客の希望の中で、外観デザインを重要視する方が多いといわれています。

ワールド ホンカ16

その他にログハウスの判断材料になるのが、壁を積み上げる際のログ材同士の密接度と断熱材、そして長らく住めるかどうかの耐久性などです。

ホンカでは昔から顧客を第一に、まずその声に耳を傾けることから始めています。

サウナ、サマーハウス、セカンドハウス、住宅、その他公共の建物や大型物件、それぞれ必要な時間を十分にとって、顧客の希望に応えるように心がけています。

ログ材やログハウスが他社と比較した時に多くの特性を備えたものになっているのは、顧客主体でやってきた結果である部分も大きいのではないでしょうか。

 

今回のお話で、ホンカ・ログホームの本格的な世界展開の始まりが日本だったということがわかりますね。

小俣 ホンカ 小俣

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『 熊谷市の完成見学会では、ログハウスの良さを実感していただきました! 』

おはようございます!

ホームコーディネーターの小俣です。

スパ リゾート

今回お施主様のご厚意で開催いたしましたK様邸の完成見学会には、11組の方にご来場いただきました。

K様邸 完成見学会 ログハウス1

日曜日は一日中雨が降り続き、室内の湿度の低さを実感していただいたり、窓やドアがトリプルガラス仕様のため、雨音や車が通る時の音が聞こえにくいなど、ホンカのメリットを十二分に感じていただけました。

K様邸  ログハウス協会

昨日はというと、台風一過の青空が広がり、熊谷市特有の暑さがありましたが、外の暑さとは逆に、室内の涼しさをご来場いただいたお客様と一緒に、実感することができました。

それぞれ、お天気の違いでログハウスの良さを実感していただける素敵な見学会となりました。

ご来場いただいた皆様、そしてご協力いただきましたK様、ありがとうございました。

今後ともよろしくお願い致します。

小俣 ホンカ 小俣

※お知らせ※

明日9/20(水)~9/28(木)まで、フィンランドへ出張致します。
そのため、このブログをお休みさせていただき、平井・小俣のFace bookやInstagramで、フィンランドでの様子をお伝えします。お楽しみに!

平井 Face  book : 平井 Instagram

小俣 Face  book : 小俣 Instagram

平井&小俣 ログハウス

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